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CMF Phone 2 Proとarrows We2 Plusはどっちがオススメ?違いを徹底比較!

manekineko

楽天モバイルで販売されているCMF Phone 2 Proarrows We2 Plusについて、どっちがオススメなのか、どちらを買うべきなのか迷っていませんか?

本記事では、CMF Phone 2 Proarrows We2 Plusを徹底比較していきます。

各SIM事業者での価格一覧はこちら

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CMF Phone 2 Pro
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また、楽天モバイルでは「買い替え超トクプログラム」を実施しており、対象製品を48回払いで購入25カ月目以降に回収で最大24回分の支払いが不要&他の端末への機種変更が可能です。

このプログラムを使えば、CMF Phone 2 Proを支払総額13,200円~で使用できます。

※支払いは楽天カードのみ。製品回収の際は事務手数料3,300円が発生します。

【2年連続】顧客満足度:総合No.1

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最新価格は楽天モバイル公式サイトを

ご確認ください。

CMF Phone 2 Proとarrows We2 Plusのスペックを比較

CMF Phone 2 Proarrows We2 Plus
画面サイズ約6.77インチ
2,392 × 1,080/FHD+
約6.6インチ
2,400×1,080/FHD+
リフレッシュレート120Hz 可変144Hz 切り替え
重量約185g約182g
大きさ約164.0 x 約78.0 x 約7.8 (mm)約162 x 約75 x 約8.5 (mm)
SoCDimensity 7300 Pro 5G
AnTuTuスコア:677957
Snapdragon 7s Gen2
AnTuTuスコア:609384
RAM/ROM8GB (RAM) / 256GB (ROM)
microSDXC (最大 2TB)
8GB (RAM) / 256GB (ROM)
micro SDXC (最大 1TB)
OSAndroid 15Android 14
OSバージョンアップ最大3回
Android 15→18
最大3回
Android 14→17
セキュリティアップデート6年間4年間
バッテリー容量5,000mAh
急速充電対応
5,000mAh
急速充電対応
カメラメインカメラ(外側):
約5,000万画素 メイン(f/1.88)+ 約5,000万画素 望遠(f/1.85)+ 約800万画素 超広角(f/2.2)

フロントカメラ(内側):
約1,600万画素(f/2.45)
メインカメラ(外側):
約5,010万画素 広角(f/1.8)+ 約800万画素 超広角(f/2.2)

フロントカメラ(内側):
約1,610万画素(f/2.45)
おサイフケータイ対応対応
防水/防塵対応 (IPX4 / IP5X)対応 (IPX5・IPX8 / IP6X)
SIMスロットnanoSIM / eSIM
SIMスロット数:2
nanoSIM / eSIM
スロット数:1
充電端子USB Type-CUSB Type-C/USB 3.1 (Gen 1)
イヤホンマイクジャック非対応対応
対応バンド(5G)5G:
n1/n2/n3/n5/n7/n8/n12/n20/n28/n38/n40/n41/n66/n71/n77/n78
5G:
n1/n3/n28/n41/n77/n78/n79
対応バンド(4G)LTE:
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/38/40/41/42/48/66/71
LTE:
1/2/3/4/5/7/8/12/18/19/21/28/38/39/40/41/42
発売日※12025年7月24日2024年10月15日
製品価格47,900円49,900円
公式サイト公式サイト公式サイト
楽天モバイル
対象キャンペーン
対象キャンペーンなし
買い替え超トクプラグラム対象製品※2
22,000円値引き※2
楽天モバイル価格
(キャンペーン適用時)
▼一括払いの場合
47,900円

▼買い替え超トクプログラム(48回払い)で購入の場合
550円/月(1~24回目)
楽天モバイル公式サイト
値引き後価格27,900円
楽天モバイル公式サイト
※1 発売日は楽天モバイルでの発売日を記載しています。SIMフリー版や各キャリア版で発売日が異なる場合があります。
※2 各キャンペーンの詳細と条件はこちらをご確認ください。

どちらも処理性能(SoCとRAM)は同じ程度の端末になります。

そのなかでも1つの端末を長く使いたい人にはCMF Phone 2 Pro、できるだけ安く購入したい人にはarrows We2 Plusがオススメです。

画面サイズ・重量・大きさ

画面サイズ重量大きさ
CMF Phone 2 Pro約6.77インチ
2,392 × 1,080/FHD+
リフレッシュレート:120Hz 可変
約185g高さ:約164.0mm
幅:約78.0mm
厚さ:約7.8mm
arrows We2 Plus約6.6インチ
2,400×1,080/FHD+
リフレッシュレート:
144Hz 切り替え
約182g高さ:約162mm
幅:約75mm
厚さ:約8.5mm

どちらも画面サイズは6.5インチ以上と大型で、重量は180g前後と標準的な重さになります。

端末の大きさはarrows We2 Plusの方が小さく、解像度はどちらもFHD+と高いです。

リフレッシュレートはどちらも最大値が120Hz以上と高いですが、CMF Phone 2 Proが最大120Hzで可変式なのに対し、arrows We2 Plusは全体で60Hzか144Hzかを自分で切り替える方式になります。

SoC

SoC
  • SoCとは
    CPUやGPUなどが搭載されたチップのこと。
    スマホの頭脳として働いている。
  • SoCの主要メーカーとブランド
    ①クアルコム社のSnapdragon
    ②メディアテック社のDimensity
  • SoCを見ると分かること
    SoCを見れば、スマホの処理性能が分かる。
    SoCの比較には「AnTuTu」というベンチマークが便利。
SoC
CMF Phone 2 ProDimensity 7300 Pro 5G
arrows We2 PlusSnapdragon 7s Gen2
AnTuTu10Dimensity 7300 Pro 5G
Total score677957
CPU215006
GPU148480
Memory150561
UX163910
引用:ガルマックス
AnTuTu10Snapdragon 7s Gen2
Total score609384
CPU195743
GPU117579
Memory144262
UX151800
引用:NanoReview.net

※各AnTuTuスコアは複数ユーザーが提出した計測スコアの平均値です。
計測結果が新しく提出されるたびに平均値であるAnTuTuスコアも変動するため、上の表のスコアと引用元のスコアが異なる場合があります。
ですが、変動幅は端末の動作や操作感に影響を及ぼすものではないため、気にしすぎる必要はなく、あくまで端末における処理性能の目安として捉えてください。

どちらもAnTuTu総合スコアが60万点台と、軽いゲームまでなら可能なスペックです。

両者ともにWebサイトの閲覧やSNS・動画視聴など、日常生活で使う程度なら十分以上の性能になります。

この2つならCMF Phone 2 Proの方が総合スコアが高いですが、実際に使ってみて違いを感じられるほどの差ではありません。

ちなみに、MediaTek Dimensity 7300 Pro 5GはCMF Phone 2 ProのメーカーであるNothing社がMediaTek社と共同開発したDimensity 7300の強化版です。

Proの後ろに付いている5Gは名称として付いているだけで、DimensityシリーズのSoCは全て5G通信に対応しています。

各項目の意味
  • CPU:スマホの全体的な処理性能のこと
  • GPU:グラフィック処理性能のこと(ゲーム操作への影響が大きい)
  • Memory:RAMやROMの読み書きスピードのこと
  • UX:利用時の操作性に関わる指標のこと
AnTuTuスコア動作・操作感
総合スコア:約200万点以上
GPUスコア:約70万点以上
ハイエンド:ヌルヌル、動作に不満なし
総合スコア:約150万点〜200万点
GPUスコア:約50万点〜70万点
準ハイエンド:サクサク、重いゲームもOK
総合スコア:約100万点〜150万点
GPUスコア:約30万点〜50万点
ミドルハイ:重いゲームもなんとか
総合スコア:約50万点〜100万点
GPUスコア:約10万点〜30万点
ミドルレンジ:軽いゲームくらいなら
総合スコア:約25万点〜50万点
GPUスコア:約5万点〜10万点
エントリー:必要最低限
総合スコア:約25万点以下
GPUスコア:約5万点以下
ローエンド:サブ端末向き
引用:ガルマックス

RAM/ROM

RAM/ROM
  • RAM
    「Random Access Memory」の略で、メモリのこと。
    CPUの作業スペース。
    RAMのサイズが大きいほど、CPUの作業速度は速くなる。
  • ROM
    「Read Only Memory」の略で、ストレージのこと。
    データの保存容量を示す。
    ROMのサイズが大きいほど、多くのデータを保存できる。
RAM/ROM
CMF Phone 2 Pro8GB (RAM) / 256GB (ROM)
microSDXC (最大 2TB)
arrows We2 PlusRAM:8GB/ROM:256GB
micro SDXC (最大 1TB)

どちらもRAM/ROMサイズが8/256GBと十分な大きさです。

外部メモリはCMF Phone 2 Proが最大2TB、arrows We2 Plusが最大1TBまで対応しています。

そのため、画像や動画を多く保存する人には外部メモリの容量が大きいCMF Phone 2 Proの方が適しています。

OS

Android
  • アップデートの種類
    OSのバージョンアップ
    セキュリティアップデート
  • セキュリティの更新が終了したAndroid OSを使用し続けるリスク
    スマホのセキュリティレベル低下
    利用できるアプリに制限がかかる
    プログラムに不具合が発生しても解消されない
OSOSバージョンアップセキュリティアップデート
CMF Phone 2 ProAndroid 15※1最大3回※2
Android 15→18
6年間※3
発売日:2025年7月24日※4
arrows We2 PlusAndroid 14※1最大3回※2
Android 14→17
4年間※3
発売日:2024年10月15日※4
※1 OSは発売時のOSです。購入のタイミングによって導入されているOSが異なります。
※2 OSのバージョンアップ回数は発売日から起算して適用されます。そのため、適用回数は購入時期によって変わります。
※3 セキュリティアップデートは初出荷日/発売日から起算して提供されます。そのため、保証年数は購入時期によって変わります。
※4 発売日は楽天モバイルでの発売日です。SIMフリー版や各キャリアでの発売日の違いにより、セキュリティの更新期限が異なります。

CMF Phone 2 Proは最大3回のOSアップデートと発売日から起算して6年間のセキュリティアップデートを保証しています。

arrows We2 PlusはOSの更新回数が最大3回で、セキュリティアップデートの保証期間は発売日から起算して4年です。

CMF Phone 2 Proの方がセキュリティアップデートの保証期間が長く、端末のセキュリティ期限はarrows We2 Plusより2年以上先になります。

Q
セキュリティアップデートが終了したAndroid OSを使い続けるには?

セキュリティアップデートが終了したAndroid OSを安全に利用する方法は以下の3つです。

  1. セキュリティアプリをインストールする
    →OSのセキュリティレベルの低下を補うため
  2. インターネットに繋がない
    →ウイルス感染はWebサイトの閲覧や動画再生などインターネット利用時にも起きるから
  3. Google Playストア以外のアプリを使用しない
    →少なくともGoogle Playで配信されいるアプリは一定の安全基準を満たしているため

注意点として、セキュリティアプリはウイルスを発見・駆除するのには有効ですが、ウイルスが入り込むOSの脆弱性を修正することはできません。

OSに潜むセキュリティ上の欠陥や問題を解消するのがセキュリティアップデートです。

そのため、セキュリティアップデートの提供が終了したらスマホを買い替えることをオススメします。

バッテリー

バッテリー
CMF Phone 2 Pro5,000mAh
急速充電対応
arrows We2 Plus5,000mAh
急速充電対応

どちらも5,000mAhと十分です。

対応バンド

対応バンド
  • 対応バンド
    携帯電話が通信を行うために使用する周波数帯のこと。
    スマホ側と携帯キャリア側のバンドが一致していないと、通信ができない。
対応バンド
CMF Phone 2 Pro5G:
n1/n2/n3/n5/n7/n8/n12/n20/n28/n38/n40/n41/n66/n71/n77/n78

LTE:
1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/38/40/41/42/48/66/71
arrows We2 Plus5G:
n1/n3/n28/n41/n77/n78/n79

LTE:
1/2/3/4/5/7/8/12/18/19/21/28/38/39/40/41/42
※各端末の対応バンドのうち、赤文字の部分は4キャリア(楽天モバイル・ドコモ・au・ソフトバンク)の周波数バンドに一致しているバンドを示しています。
回戦の種類主な周波数バンドCMF Phone 2 Proarrows We2 Plus
楽天モバイル4G:3/18(26)/28
5G:n77
ドコモ4G:1/3/19
5G:n78/n79
au4G:1/3/18or26
5G:n77/n78
ソフトバンク4G:1/3/8
5G:n77
各キャリアの周波数バンドへの対応状況

どちらも4キャリアに対応しており、今後キャリアを変更することがあっても引き続きスマホを使うことができます。

ただし、CMF Phone 2 Proはドコモ回線のn79には非対応です。

n78には対応しているため、ドコモ回線の5Gが全く使えないわけではないですが、エリアによっては5Gが使えない場合があります。

おサイフケータイ

おサイフケータイ
CMF Phone 2 Pro対応
arrows We2 Plus対応

どちらもおサイフケータイに対応しています。

おサイフケータイを手放せない人は安心ですね。

防水/防塵

防塵・防水の等級
  • 防塵と防水をまとめて表示する場合
    Ex)IP68
    →6は防塵の等級、8は防水の等級を表す。
  • 防塵と防水を個別に表示する場合
    表示する指標を等級(数字)で示し、表示しない指標はXで表現する。
    Ex)IP6X
    →防塵のみを表す。
    Ex)IPX8
    →防水のみを表す。
等級
CMF Phone 2 Pro対応 (IPX4 / IP5X)
arrows We2 Plus対応 (IPX5・IPX8 / IP6X)

この2つなら、arrows We2 Plusの方が防水・防塵性能ともにレベルが高いです。

CMF Phone 2 Proは防水性能がIPX4と低めで、防塵性能はIP5Xと完全ではありませんが粉塵からの保護が保証されています。

一方、arrows We2 Plusは防水性能ではIPX8に対応していて水面下での使用が可能であり、防塵性能ではIP6Xと最高レベルで完全な防塵構造を備えています。

Q
防水等級について
等級保護の程度テスト方法
IPX0水の浸入に対して特には保護されていないテストなし
IPX1垂直に落ちてくる水滴によって有害な影響を受けない200mmの高さより
3〜5mm/分の水滴、10分
IPX2垂直より左右15°以内からの降雨によって有害な影響を受けない200mmの高さより15°の範囲
3〜5mm/分の水滴、10分
IPX3垂直より左右60°以内からの降雨によって有害な影響を受けない200mmの高さより60°の範囲
10ℓ/分の放水、10分
IPX4いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない300〜500mmの高さより
全方向に10ℓ/分の放水、10分
IPX5いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けない3mの距離から全方向に
12.5ℓ/分・30kpaの噴流水、3分間
IPX6いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない3mの距離から全方向に
100ℓ/分・100kpaの噴流水、3分間
IPX7規程の圧力、時間で水中に沒しても水が浸入しない水面下・15㎝〜1m、30分間
IPX8水面下での使用が可能メーカーと機器の使用者間の取り決めによる
IPX9高温かつ高圧の水にさらされた際も安心10~15㎝の距離から0・30・60・90°で各方位に
80℃・14~16ℓ/分・8000~1万kPaの放水、30秒づつ
引用:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf
Q
防塵等級について
等級保護の程度テスト方法
IP0X保護なしテストなし
IP1X手の接近からの保護直径50mm以上の固形物体(手など)が内部に侵入しない
IP2X指の接近からの保護直径12mm以上の固形物体(指など)が内部に侵入しない
IP3X工具の先端からの保護直径2.5mm以上の工具先端や固形物体が内部に侵入しない
IP4Xワイヤーなどからの保護直径1.0mm以上のワイヤーや固形物体が内部に侵入しない
IP5X粉塵からの保護機器の正常な作動に支障をきたしたり、安全を損なう程の料の粉塵が内部に侵入しない
IP6X完全な防塵構造粉塵の侵入が完全に防護されている
引用:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

SIMスロット

SIMスロット
CMF Phone 2 PronanoSIM / eSIM
スロット数:2
arrows We2 PlusnanoSIM / eSIM
スロット数:1

どちらもnanoSIM/eSIMの両方に対応しています。

CMF Phone 2 ProはSIMカードスロットが2つあり、デュアルSIMにする場合はnanoSIM+nanoSIMまたはnanoSIM+eSIMの構成で利用できます。

ただし、SIMスロットの2枚目にmicro SDカードを利用するとSIMカードを挿入できなくなるため、注意が必要です。(排他的デュアルSIMスロット)

arrows We2 PlusはSIMカードスロットが1つと一般的な構成で、デュアルSIMにする場合はnanoSIM+eSIMで利用可能です。

取り扱い事業者と本体価格

格安SIM事業者での取り扱い

掲載当時の価格のため、金額が異なる場合があります。

また、新規契約やMNP時の購入価格のうち最安値を記載しています。

CMF Phone 2 Proarrows We2 Plus
楽天モバイル47,900円値引き後価格27,900円
(22,000円値引き)
IIJmio27,800円
(2025年8月31日までの限定価格)
24,800円
(IIJ限定モデル、RAM8GB→12GBに増量)
mineo56,700円
NUROモバイル
UQモバイル
Y!mobile
イオンモバイル59,180円
LIBMO実質負担額36,980円
(最大23,000TLCポイント還元)
QTモバイル60,720円
ahamo62,150円

通販サイトでの取り扱い

CMF Phone 2 ProはAmazon・楽天での取り扱いなし

CMF Phone 2 Proとarrows We2 Plusはどっちがオススメ?

どちらも楽天モバイルでMNPにてお得に購入できますが、迷う人は下記の基準で選びましょう。

  • 防水・防塵性能重視なら、arrows We2 Plus
  • リフレッシュレートが高い方が良いなら、arrows We2 Plus
  • 1つの端末を長く使いたい人は、CMF Phone 2 Pro
  • できるだけ安く購入したいという人は、arrows We2 Plus

どちらも処理性能(SoCとRAM)は同じレベルの端末になります。

そのなかでも1つの端末を長く使いたい人にはCMF Phone 2 Proがオススメです。

CMF Phone 2 Proはセキュリティアップデートの保証期間が6年とarrows We2 Plusよりも長く、一度購入したら1つの端末を長く使うことが可能です。

一方、できるだけ安く購入したい人はarrows We2 Plusを選びましょう。

arrows We2 Plusは防水・防塵性能やリフレッシュレートにおいてCMF Phone 2 Proよりも優れており、楽天モバイルにおけるMNP価格ならCMF Phone 2 Proより安く購入できます。

どちらもWebサイトの閲覧やSNS・動画視聴など、普段使いには十分以上のスペックですが、そのなかでも価格をできるだけ抑えつつ一定のスペックは確保したい人にarrows We2 Plusはオススメです。

【2年連続】顧客満足度:総合No.1

参考記事

使わなければ勝手に安くなる
おトクなワンプラン

最強こどもプログラム
12歳までデータ3GB税込528円!!/

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